保護観察官は誉め上手

夫にも、ちゃんと関わらせないとと思い、今回の保護観察の人への電話連絡をお願いしてみました。

 

(夫に最近次男が外泊や門限を守らないことが増えてきたので保護観察の人にどう伝えれば良いかと相談したら「そのまま伝えたらええんとちゃう?」 と。考える気ゼロ感がムカついたので「じゃあ夫がやってみてよ♪」と笑顔でバトンタッチ。『それくらい』『ちょっとくらい』その”それくらい”や”ちょっと”の積み重ねが家事育児で大変なんだよ!!)

 

で、夫に何を話したか聞いてみた。
「次男君くらいですよ!ちゃんと靴を揃えて入ってくるのは」とほめられたそうだ。

 

(外泊、門限の件は”毎日ちゃんと仕事に行っている”を優先して目くじら立てなくても良いよとのこと…。前回も言われたよ。ほんまやろかと少々不安)

 

「その子の悪い所ではなく、良い所に目を向け、ほめていく事で自己肯定感を高めて、自尊心を育てる→→→→自分も回りも大切にできるようになる」そんな行程のひとつだと分かっていても、ほめられると嬉しい母心…。

 

 

っ つーか、うちの子全員、ウチの玄関では 靴 揃 え な い よ ね ! (夫含む)
うちでは揃えないけど外ではちゃんとしてるんだ…ふーん…

言い聞かせてきた意味はあったんだと思いたい。(なんか腑に落ちないけれど)

 

 

【玄関に関する過去イラスト】

 

 

かなり昔から揃えられていない…。

 

 

毎日汚い玄関見るの嫌だから、ウチでも揃えられるようになって!!

 

 

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